あのcongiroが、酒と旅と○○を大いに語る!ブログ!超

酒と旅と散歩とか日々の記録ブログです

日常++++++


可也とらんびき。
可也は燗にしてみたが、燗の方が好みですな。酸味がいい具合に立つ。
らんびきはストレートで。コレも美味い。




【メモ:酒系】
◆高校生「飲酒・喫煙も18歳から解禁するべき」 : [2ch]お料理速報
http://oryouri.2chblog.jp/archives/8946374.html
俺は『社会人は飲んでいいに変えろ派』です。ただその場合、見た目じゃ判断できんのでめんどいから二十歳からでいいです。



◆チューハイ・ハイボール増税、政府が検討 抜本的な酒税見直しへ : [2ch]お料理速報
http://oryouri.2chblog.jp/archives/8942494.html
いくら上げるのかはしらんけど、10回外飲みしてた人が9回に減らしたり、6品頼んでた人が5品に減らしたりってのは現象として現れていくだろうね。
アルコール人口が減っていくってのは国にとってありがたいことではないと思うんで、どうせなら「日本で造られているアルコール類の質を上げるために甘味料・色素・香料使ってるやつ増税します!」つって、添加物使用に応じて税率上げたりすると面白いんだがな。



◆ビール類の「酒税統一」へ! 知っておきたい酒税法の基礎知識 | シェアしたくなる法律相談所
https://lmedia.jp/2015/08/28/66880/

さて、今回、ビール類における酒税の統一をはかろうとしているのはなぜでしょうか。今回は、税収の確保というよりも、既存の酒屋さんの保護というところに主眼があるようです。
(中略)
コンビニや量販店などによって大量販売がなされていますが、他方で、町の酒屋さんは第三のビールばかりを売っていたのでは経営が成り立たず、かといって高いビールを売っても買ってもらえず、廃業するお店も多いのも事実です。
今回の酒税の統一によって、極端に安い値段での酒類の販売を規制し、量販店以外の酒屋さんからも買ってもらうことで、既存の酒屋さんを守ろうというのが目的です。

これが本当の目的だとしたら大いなる的外れ。
税率が統一されることで既存の酒屋が守られることなんざあり得ない。
仮に同じ値段だったとして既存店舗に行く人なんかほとんど居ない。
人はただ買いやすい店に行くだけだ。
そもそも既存店である従来の酒屋では食べ物は売っているのか?紙皿・プラカップ・割り箸は売っているか?クレカは使えるか?同じようなオペレーションで入りやすい買いやすい状態を作っているか?ついつい買いたくなるような陳列や商品構成を考えているか?買いたいときに開いているか?
それが無いから衰退しとるのだ。
もし既存の店舗を守りたいのであれば、販売時間制限かけた方がいくらか良い。店頭で酒を売って良い時間帯を既存店舗とそれ以外で振り分け。そしたら、買いたい時間帯に既存店しか開いてなければ既存店にも人は来る。かも。
税率統一で『本当に』既存店を守れると思っているのなら、それは見込み違いもいいとこだろうよ。



◆値段3000円まででおさまるウイスキーのおすすめ教える : [2ch]お料理速報
http://oryouri.2chblog.jp/archives/8946398.html
こういう個人がつぶやいているスレは結構オモロイ。
好みが合ってても違ってても指標になるんで。



【メモ:旅行、観光、地域系】
◆お寺が消える−中国山地再訪の旅から
http://www.chugoku-np.co.jp/blog/article/?category_id=630
まだちょっとしか読んでないけど、なかなかすごいルポですな。



◆ホンダの発表した軽自動車キャンピングカーが「本気でほしい」と話題に!
http://grapee.jp/30192
こういうのに乗って一年中旅できる身分になりたい。

 …
  ( ゚д゚)ハッ!稼げばいいのでは?