あのcongiroが、酒と旅と○○を大いに語る!ブログ!超

酒と旅と散歩とか日々のブログです(毎日更新の毎日更新しないブログ)

日常+


甘口カレーにタバスコしこたまぶっかけたカレーと十九。
甘口&タバスコは互いが引き立つのでおすすめだぞ?お前らもやれ!
十九はおいしいれす。
そんで今のところ十九ではハズレを引いてないので印象はとても良いです。安いし。



【メモ:酒系】
◆「日本ほめる達人協会」の講師にビールを“ほめて”もらったら凄すぎた - いまトピ
http://ima.goo.ne.jp/column/article/4127.html
スゲーなw
しかし、これって出来ることなら自らが発信しなければいけない(かもしれない)アピールよね。
ここまでのレベルの褒めを消費者が発信してくれることは殆どというかまず無いからな。


でもなんというか、これっぽい感じの褒めを第三者がしていたらなんとなく嘘っぽく(提灯記事的に)感じちゃうんだよな。だって第三者が惚れ込んで褒める場合って、細部じゃなくて一点に心奪われてしまって衝動的に突き動かされることがほとんどだからな。たぶんたぶん。
本質でない部分から何でもかんでも褒めてると、なんとなく胡散臭く感じてしまうというか…
いや、でも、このレベルまで達してると、ホントにすごいもののように感じちゃうよなw
どっちだよ!ッて感じですが。


ちなみにcongiroさんは、この商品を飲んだことも見たこともございません。
でもビールにしては飲み口の径が大きめってのは評価したいです。
アレですよ、日本酒や焼酎も『物理的な飲みやすさ』ってのは追求してもエエと思うんよね。
まぁ、小さな蔵が容器にまでこだわるってことはなかなか難しいと思うんだけどさ。
じゃあカップ酒はどうなの?って話だけど、congiroさんは「ちょっと違う」と思ってます。


なんつーか、中身以外にこだわれないのは日本酒や焼酎の褒められないポイントであると思うんよね。
いや、そういうのもだいぶん改善されてはきておるけどさ。