あのcongiroが、酒と旅と○○を大いに語る!ブログ!超

酒と旅と散歩とか日々のブログです(毎日更新の毎日更新しないブログです)

日常:光栄菊 黄昏Orangeとオムライスと

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マイサン1stが作ったオムライスを食べながら光栄菊をやっている。
オムライスは素晴らしい出来だったので超褒めた。
「父ちゃん、100点満点中だと何点?」とマイサン。
俺はよく「2点!2点満点中の2点!」みたいな言い方をするので、こうやって聞いてくるのである。
「う~む、90点は超えてるな…でも100点だとこれより次美味いの作る可能性あるから93点ってところかな?」
「やったー!!!」
我が家は今日も平和です。
オムライスは美味かったのでたくさん食べました。

 

【メモ】

www.kyoto-np.co.jp

度数95%の高濃度アルコール販売 消毒液に代用、京都の酒蔵会社が販売|経済|地域のニュース|京都新聞

高濃度もここまで来たか…
酒造に卸される醸造アルコールって99~95%だから、もうほとんどそのままってことよね。
もうこうなると別に小さな酒造が対応する必要ないんじゃないかと思ったけど、でも蔵近辺に住んでる人たちに向けてやってるのだろうからそれは有意義なことだなと思ったけど、それを県外に向けて売ったりすると結局あんまり意味がないのではとか思わんでもなかった。
実際、都内の酒屋では地方蔵の高濃度アルコールがフツーに販売されてて売れ残っておりますからね。最終的にはかなり余るのでは。

 

mainichi.jp

日本酒蒸留「ジン」が人気 発祥の地長崎から“スピリッツ”込め - 毎日新聞

ジンを1000本造るために必要な日本酒は約2700本(同)に上る。長野社長は「コスパ(コストパフォーマンス)は悪いが、日本酒の新たな可能性も見えてきた」と自信をのぞかせる。

それなのに720mlで3300円(税込)て安くねーか?
ジンはなんとなくだけど、4000円くらいが多いからそれくらいがフツーに見えてしまうのだけど、そこそこの金額がフツーに見えるってのはジンの世界がある意味健全だということだろうな。好き勝手できるしそこそこの値段で売ることもできるし。だからこそ参入が多いよね。
特にこういう前代未聞の趣味系はもっと高くても売れたろうなとは思うよね。5500円くらいでもフツーに売れたのでは?
まぁ、あとは好まれるか如何によるから一発で終わる可能性もあるけど、それは値段が問題じゃないからな~。
まぁ、俺もどっかで見たら試してみよう。