あのcongiroが、酒と旅と○○を大いに語る!ブログ!超

酒と旅と散歩とか日々のブログです(毎日更新の毎日更新しないブログです)

日常++++++


アルパカさん。
『ベスト・オブ・これでいいやワイン』の代名詞でございますね。
圧倒的に安くフツーにうまい。




【メモ:酒系】
◆抱えて眠ると酔っぱらいにしか見えない「一升瓶抱きまくら」 ヴィレヴァンから登場 - ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1610/29/news016.html
呑助用のプレゼント商品ですな。




◆【画像あり】海外の意識低い酒wwwww
http://www.gurum.biz/archives/68597901.html
やっぱこういうのは海外の飲んだくれと場末酒場が愛用するんかな?




◆高級日本酒が人気、酒米栽培に注目集まる : 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/osaka/news/20161026-OYO1T50018.html

片野さんは「収入アップに結びつけば、新たな雇用の創出や後継者の育成にもつながるはずだ」と話す。

そうなれば本当に良いことですな。
日本酒は儲けを語るようにならにゃ未来なんざ無いと思うんですけど、こういうムーブメントが定着・発展すると素晴らしいことでございます。
ただまぁ全体的な収入が上がっていかないとブランド化に成功したところしか相手にされんわけですけども。さて、どうなるんでしょうね?




◆「高級グルメ缶詰」で一人酒!あわび丸ごと1個入って1万円・・・家飲みブームで人気
http://www.j-cast.com/tv/2016/10/27281891.html
高級日本酒に高級グルメ缶詰か…ゴクリ

井ノ原快彦キャスター「3年間悩み続ければいいんだよ。いつ蓋を取ろうかと」

井ノ原快彦…よく分かっているなw こんな名台詞思いつけるヤツなかなかおらんで。
時間がこそが楽しみの主成分ってのは宝くじと似たような理論よな。




◆ガラス瓶に新風 日本酒の新需要を引き出す  :日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO08803300W6A021C1000000/
congiroさんは、(業務用を除いて)一升瓶は駆逐されろ原理主義者で、そしてなおかつ全ての酒瓶は透明あるいはシャレた色だけにしろ原理主義者です。
だからこういうの良いですね。
試飲できる店とか殆ど無いんやし、イメージで売ってしまえ!って思うんよな。
従来の茶瓶は判断材料・購入理由として弱すぎんのよ!
そもそも判断材料・購入理由が無いものを売ろうとしていることに無理があるんであって、だったらもう全部透明&洒落瓶でよくねーか?って思っとるんよね。
紫外線対策に関しては瓶の進化を待つとかパッケージで対応するとかあるしな。
包装紙が大復活してくれてもいいし。


余談ではございますが、俺は試飲が購入の判断材料になっているかは割りと懐疑的なんよな。
いや、判断材料にはなってるんだけど、試飲すると購入せんことのほうが多いんよ。
俺、試飲した酒ってほとんど買いませんからね。
むしろ試飲できない酒の方が買ってる率高い。
こういうの統計どっか出てないんかな?




◆高級グラスと安物コップ、どちらが食事が進むのか?|食の安全|JBpress http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/48225
これおもろいな〜、興味深い内容や。
つまりアレやろ!気になるあの子と仲良くなりたいお前らは場末の飲み屋に連れてけってことなんや!
要するに鶯谷のささのやが最強ってことや!場所も申し分なしッ!




【ごれんらく】
あのcongiroさん、明日の夜から九州ツアーするんで、またいつものごとく更新遅れるからヨロシクな!明日からはしばらくTwitter連携にて更新すっからな!
じゃな!