あのcongiroが、酒と旅と○○を大いに語る!ブログ!超

酒と旅と散歩とか日々のブログです(毎日更新の毎日更新しないブログです)

日常++


チャオズと常きげんと十字旭。
この日は休肝日だったんで並べただけで飲んでないんだけどな。




【メモ】
◆急性アルコール中毒等による大学生の死亡事例(2001〜13) | イッキ飲み・アルハラ防止キャンペーン2014
http://www.ask.or.jp/ikkialhara_cace.html
こういうネタは定期的に。
いわゆる死亡データベースですな。
なんかこういうの見る限りは、アルコールが存在する限り事故は無くならんのかなって思わんでもない。思わんでもないというか無くなりっこないな。
しかし完全に無くすことは出来ないまでも減らすことは出来るんじゃなかろうか。


そうだな〜、もう逆に校内の限られた場所か飲食店内でしか飲んではいけないって決めちゃうとか。
飲みスペースみたいなのを学校側が用意しておいて、そこは金を払えば使って良いこととする。
そこには事故防止のための監視員が常駐。
一気とか暴飲とかやろうとしたら場合に止めに入り、それでも聞かない場合、該当生徒はその瞬間に退学・停学等の処分となるっつーシステム。
飲食店の場合は店員がある程度監視役になるとはいえ、店側の負担が大きすぎるか…。


また、入学許諾する際の規約書に『所定以外の場所での飲酒については飲酒の開始時点で停学・退学等の処分対象とする』という一文入れといて、書いてあるものの基本的には処分しないんだけど、重篤な事故が発生した場合のみ処分するってのはどうだろうかね。
これは即ち、飲んだ時点で処分ということを刷り込むことで学生どものムチャを減らしつつ、学校側の責任を軽くするというもの。
大学生なんか小中高生みたいに学校側が監視してるわけでもないし、半分大人半分子供みたいな状態だから口で言ったって聞くわけないのよね。
だったら規則で縛るしかないだろう。
ひょっとすると既にそれ相応かそれ以上に厳しい規制があったりするのかも知れんけどよく分からん。



◆『急性アルコール中毒に点滴は必要ない・・・と思う』
http://amba.to/L30gee
これは急性アルコール中毒になった際どういう処置をしているのか気になったので調べてた最中に見つけたもの。
まぁ基本的には観察程度でやることってあんまないのね。
なんか特別な薬でも飲ませてるのかと思ったけど、そんなんあったら市販されてるよな。
点滴の有無に関しては俺はよく分からんけど、とりあえずやっとけば安心する&プラシーボ効果がある&副作用が無いって状況下ならやっておけば良いと思う。
ほんでその際の点滴は保険対象外にして1回30万円とかってしとけば良いんじゃないか?
だったらムチャも減りそうだし病院もちったぁ潤うだろ。
まぁなんも知らんで適当に言ってますけどね。