あのcongiroが、酒と旅と○○を大いに語る!ブログ!超

酒と旅と散歩とか日々のブログです(毎日更新の毎日更新しないブログです)

日常++++


やりたくない仕事で帰りが遅くなったのでご飯抜きのカレーにチーズかけてガスバーナーで炙ったは良いもののバーナーとガスカートリッジの相性悪いのか白い霧状のガスだけが勢い良く出て火が点かないし点いたとしてもすぐ消えて結局白いガスだけになってチーズがプロパンガス臭い代物になった定食&セットのドリンクとしてよけまん原酒のストレート


わびしいですね。


よけまんはおいしいです。




【メモ:酒系】
◆日本酒がおいしくなった理由、構造変化の5大要因 |ダイヤモンド・オンライン
http://diamond.jp/articles/-/106392
読んでないから誰か読んどいて。




◆焼酎「いいちこ」と地下鉄路線図の意外な関係 |ハーバービジネスオンライン
http://hbol.jp/116582
読みが足りんのかもしれんけど、タイトルの『意外な関係』の意味がよくわからんかった。




黒糖焼酎 鹿児島“復権”担う : 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/kyushu/news/20161114-OYS1T50026.html

メーカーが焼酎にあまりなじみのない首都圏の女性らをターゲットにPRを強化。

元々の消費量が少ないからちょっと営業するとすぐ成果出る感ある。知らんけど。
黒糖焼酎は実のところ結構クセがあるんだけど、わりかし(野生の)ベリー系風味を持ってたりするんで、クセが出ててもそれを活かす売り方はいくらでもできるんではないかと思ったりはする。
ただ、写真のような瓶で売る限り限界あるやろ。
大体割って飲むことが前提だし、もっと小容量の洒落た容器で提供した方がいい。
ラベル見たって何がなんだか分からんのだしな。





【メモ:旅行、観光、地域系】
◆SNSで話題→突然観光地に 訪れる人々、地元は困惑:朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/articles/ASJC83RZGJC8UDCB00N.html

こうした苦情に加え、市は「何もしないで、これだけ人が集まっている。生かす方法はないのか」と市議会などから突き上げも受ける。ただ、訪れる人たちの滞在時間は30分程度の“通過観光地”。「海中電柱のある潮干狩り場」として売り出す案も出たが、家族連れが中心の潮干狩りと若者が多い写真撮影とは年齢層が重ならない。

もともと観光地でもない所がSNSで火が点いた場合って、そりゃ元々何の準備もしてないんだからしゃーないっちゃしゃーない。
でも「観光客呼び込んでどうにかしよう!」って考えてる地方でも必死こいて通過観光地作ってたりするとこ多いんよな。
行くには行くけど、行って見てトイレ借りて終わりとか多い。