あのcongiroが、酒と旅と○○を大いに語る!ブログ!超

酒と旅と散歩とか日々のブログです(毎日更新の毎日更新しないブログ)

日常++++++


皇国晴と生姜焼き。
皇国晴は美味しゅうございますね。
これは良いです。


もうちょっと飲みたかったので3年放置立山を。

単純な淡麗系だと熟成させても熟成の味しかしなかったりするけど、立山の場合は元々がそれなりに味があるんで熟成させても美味い。



【メモ】
◆蔵元コラム:夏の酒蔵はヒマ?実は…来期の「酒の味」を左右するときだった!|しらべぇ
http://sirabee.com/2015/08/15/45259/
このシリーズは面白い。
これは萩野酒造の佐藤曜平氏の場合だけど、他の蔵はどんなもんでしょうかね?



◆花酵母地ビール:好評 香りフルーティー、満足の出来 伊勢角屋麦酒 /三重 - 毎日新聞
http://mainichi.jp/area/mie/news/20150818ddlk24020021000c.html
酵母、この存在って結構おもろいと思うのよね。
イメージだけで買われるケースが多い。そしてリピーターは特にいない(たぶん)。でも毎年新しい人が買っていく。それで、大きくはなくても成り立つ市場なんじゃなかろうかと勝手に想像しとります。実際のとこ花酵母使ったからって花の香りしないし、味に花的なものはあんま寄与しないからね。でもそれを特に良くないこととは全く思ってなくて。
味どうのこうのは置いといて、イメージで売れることってすごい重要やと思うのよね。



Amazonがワインの定温管理・保冷お届けサービスを開始 ワインを専用保管倉庫からお客さまのご自宅まで徹底した温度管理
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000437.000004612.html
そこそこのワイン屋なら普通にやってることなんだけど、興味が無い人はそもそもそんなこと知らんからな。そこでアマゾンが「うちトコはやってるぜ!」アピールすることって結構大きなインパクトありそうな気がするなー。



◆溶かしながら少しずつ楽しんで 口栓付きパウチの凍ったお酒が人気 - 産経ニュース
http://www.sankei.com/west/news/150818/wst1508180082-n1.html
俺は日本酒や焼酎はパウチどんどん一般的になれと思っとるのですけど、どうしてもこっち側のロー意識系が先じちゃう感じですよね。だからこそあんま高級なイメージなくて、それ望む人少ないんですけど。こういうのはそこそこのデザイナーにおしゃれなパウチのデザインでもしてもらったら良いんじゃないですかね?もうとにかく瓶は悲劇が多いから嫌なんよ!悲劇後の片付けも大変だし。



◆磯香る「カメノテカクテル」…島根 : ライフ : 読売新聞(YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/life/drink/dnews/20150817-OYT8T50002.html
誰ぞインスピレーション受けて亀の尾バージョンの『ハンドアンドテール』とか作ったらいいぞ!
売れないだろうけどw



◆「とりあえずビール」はもう古い!フランス流「乾杯」でオシャレにお酒を楽しもう
http://tabi-labo.com/168898/chandon-summer-bottle-2/
くだらねータイトルだな。
魅力がない物をむりやり売ろうとすると何かを腐すしかなくなるの例と解釈いたします。
ていうか俺はイタリア流だから乾杯もチンチン!ですよ。チンチン!
ちなみに日本語発音で『鰹(正式にはカッツォ)』がイタリアでいうチンチンです。
よし、もう覚えたな!帰っていいぞ!
今度カツオ食べながら乾杯しようぜセニョリータ!チャオ!