あのcongiroが、酒と旅と○○を大いに語る!ブログ!超

酒と旅と散歩とか日々のブログです(毎日更新の毎日更新しないブログ)

日常(瑞豊本味淋を飲む)++++


マイサンと大阪行ったときにドカ買いした味淋。
むっちゃカラメルw
あまいうまい。
今度、卵豆腐つくってプリン的な何かにしてみようかね〜。



あと、そこら辺に売ってる普通のみりんってそのまま舐めたこと無いので舐めてみた。

同じくみりんなだけに味の方向性は似てるな。甘さの質が違うけど。
これは料理用って感じがすごくするが、瑞豊のは趣味感がすごいあるw




【メモ】
Joy of SAKE ボランティアスタッフ募集
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf7act2vaPp_VFW4ciFG3uAJvCUAq2Xr38b2_qYlBseZQLOUg/viewform
これ、ちょっとだけ興味があるな〜。
応募してみようかな〜。




アルコール:年をとると酒に弱くなるのはなぜか?:左党の一分:日経Gooday(グッデイ)
http://gooday.nikkei.co.jp/atcl/report/14/091100015/091400037/
年を取って強くなるものなんて物理面では1つも無いわけですが。
まぁ死に至る病(ガンとか)でまさに死の瞬間が訪れようとしたとき、大量に酒を飲んで急性アルコール中毒で死んで「あいつはガンに打ち克った」と言われたい。
俺はこのネタ、面白くないのに何万回も言っていますし、これからも言い続けます!よろしくお願い致します!




日本酒の伝統に革新をもたらす次世代の研究者 | アルファポリス - 電網浮遊都市 - https://www.alphapolis.co.jp/business/official/alphapolis_business_editor/1619
酵母とか果物系酵母っていくらかは飲んだことあるけど、そのもの由来の味ってあんましないよね?ね?俺が知らんだけかもしれんけど。
ロマンもメルヘンもあるけど由来成分と全然リンクしない気がしてるのがちょっと気になるマン。




止まらない“日本酒離れ”、銘酒「久保田」の朝日酒造の挑戦 | THE PAGE
https://thepage.jp/detail/20170929-00000009-wordleaf
この記事はどこからどこまでが久保田の人の意見で、どこからどこまでが記者の意見なんかよく分からんからなんとも言えんのだけど…というのを念頭に。

日本酒はワインやウイスキーのように銘柄ごとに味わいの特徴や料理との相性がありますが、こうした“想定される食との組み合わせ”が日本人の食文化から消えつつあることが日本酒の消費減の背景にあるようです。

“想定される食との組み合わせ”のくだり、これはそんなことないと思ってる。そもそも食との組み合わせって日本酒が考えてた時代あんの?ずっととテキトーじゃなかった?今もテキトーだけど。

日本酒の酒造会社は“いいものを造る”ということに徹底的にこだわって長い歴史の中で日本酒造りを続けてきましたが、ライフスタイルの多様化や嗜好性の変化、情報流通経路の変化といった時代の変遷の中で、日本酒が本来もつ良さは消費者に届きづらくなり、その価値は埋没しつつあります。これが、国内における日本酒の需要減少を止められない大きな要因のひとつだと言えるでしょう。

これも多分違うと思ってる。やっぱ、むしろテキトーだったんじゃないか?
もちろん真面目な蔵は多いと思うけど、真面目じゃない蔵もたくさんあったでしょ。
日本酒の消費減は、そもそものアルコール消費減ってのをひとまず置いておけば、自分ら以外に原因求めてるとこにあんじゃねーの?
なんでも取り入れちゃうのが日本文化なのに日本酒だけが『伝統』みたいな言葉に甘えて変わらなかったらそら誰にも届かんやろ。