あのcongiroが、酒と旅と○○を大いに語る!ブログ!超

酒と旅と散歩とか日々のブログです(毎日更新の毎日更新しないブログです)

日常++++++


もらい物の秋田の酒2つ。秀よしと大納川。
どっちとも悪くはない。




【メモ:酒系】
◆【経済インサイド】EUとのEPA結べば輸入ワイン大量流入 国内ワイナリーはピンチをチャンスに変えられるか? - 産経ニュース
http://www.sankei.com/life/news/151021/lif1510210004-n1.html
読んでない。誰か読んどいて。



◆60秒解説|スマホで味わう日本酒?(METI/経済産業省
http://www.meti.go.jp/main/60sec/2015/20151023001.html
試してみたいけど、俺Androidだから無理だ。
お前らはiPhoneなんだろ?ちょっと試しにやっとけよ!

ワインはボトルラベルの統一ルールが国際的に定められています。一方で、日本酒のボトルラベルはバラエティ豊かなのですが、統一ルールがありません。海外の人は、芸術的な漢字が書かれているラベルからはどんな日本酒なのかを読みとることができません。この「言葉の壁」をスマホのアプリを使って乗り越えられないか、実験をはじめました。

スマホで見れるのはそれはそれでいいんだけどさ。
統一ルール決めて裏に貼りましょう!って決めれば良くない?ていうか、やんなきゃダメっしょ。
「ありません。」じゃねーんだよ。状況分かってんならそっちやんのが先だろよ。
なんでスマホ前提なんだよ。アクションは少ないほうが良いやろが。
スマホで作っちゃいました!」って実績が欲しいのはわかるけどよ、先にやることは統一ルール制定やろが!まずそういう仕事しろよ。「統一ルールがありません。」じゃねーんだよ!作れよ!



◆小西未来監督、日本酒ドキュメンタリーへの思い明かす「酒が飲みたくなるような映画に」
http://eiga.com/l/3df6H
『小西未来』で画像検索すると、ジョニーデップやタランティーノと写ってるのが出てくるんだけど、期待していいのよね?

あらすじ
日本だけでなく、ここ数年世界中で人気を博している日本酒。そのミニマムでシンプルな外観の美しさの奥には、多様さ、複雑さ、そして芳醇な文化的背景が隠されている。大いなる魅力と曖昧さに溢れた深遠な世界が広がっているのだ。本作では、まったく異なる背景を持ちながらも日本酒に恋をしてしまった3人の男たちをとおして、日本酒の魅力的な世界を紐解いていく。

ていうか、いわゆる日本酒クラスタじゃなくて、関心が無い人が見て楽しい内容だといいよな〜。
実は3人の男たちがくんずほぐれつのBLだとか、とある酵母をめぐってのバイオレンス・アクションだとかだとかだと楽しそうなんだがな。
とりあえず撮り方が完全にガチ系FPSで、『三半規管弱い人は見ると吐く!』みたいな、飲まずに酔えるドキュメンタリー映画とかだと斬新だと思うんよね。
ブレアウィッチとかこんなのみたいな↓(ちとグロいので注意)

しかしこれおもろそうだな…



【メモ:旅行、観光、地域系】
大阪府議会が「民泊」条例可決 全国初  :日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLASJB27H15_X21C15A0000000/
『必要な手続きを済ませた家のみ認定する。』とあるが、どういう条件かよくわからんな。
ちょっと調べたらこういうの出てきた。
 ↓
◆国民の多くがまだ気づいていない「民泊」の真実 #BLOGOS
http://blogos.com/outline/137284/
これは東京大田区の場合みたいですな。7泊以上て、明らかにオリンピック開催中だけって感じじゃん。それ前後は認めませんみたいな。大阪だとどういう条件なんだろうか?
民泊はそれはそれで問題あるのかもしれんけど、最近はそれなりの都市だと全然宿泊地空いてなかったりするから困るんよね。
どうでもいいけど、古めの団地って結構宿泊施設として向いてる気がするんだけどどうなんだろな?
基町アパートとか泊まってみたい。



◆16区画中4店舗しか営業していない! 「阿佐ヶ谷アニメストリート」再生へのロードマップ
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20151014-00010006-otapol
去年4月に書いたけど、思った通りじゃないか。
http://d.hatena.ne.jp/congiro/20140427/1398558658#seemore
問題点って上記記事にもあるように色いろあるみたいだけど、既存の住民からするとアレが出来た瞬間は通りづらくなった。
メインである生活路みたいなところにあんな雰囲気のところが出来たもんだからな。アニメファンからしたら興味の無い一般の目に晒されるってのはあんまいい気分じゃないのではなかろうか?アニメファンというわけではない俺は生活圏内とはいえ、あそこを通りたいという気はあんましなかった。
中野ブロードウェイ参考にしてるらしいけど、ブロードウェイは興味の無いヤツは全然来ないしメガテンのダンジョンよろしく完全な異空間だろ。それを一般のメイン通りに混ぜ込むモンのはどうなんだ?
正直、中野ブロードウェイを目指すより、キッザニアみたいなの目指せばいいのにって思ったよ。
『オープン系は容易な接点であるべし、ディープ系は隔絶するべし』とcongiroさん思っとるんよ。隔絶感出せないんだからオープン戦略で行けよと。
高円寺側ならともかく、そもそも阿佐ヶ谷はそういう雰囲気の街じゃないしな。
それよりなにより規模が小さすぎて行く理由が見当たらないのよね。アキバと中野で十分だろ。



◆しんがいの未来を考える会WEBサイト
http://onomichi-shingai.wix.com/onomichi-shingai
『しんかい』と思ったら『しんがい』だった案件。
この前教えてもらったので、次回尾道行くときはここにも行く予定。
遊郭跡とか激渋飲み屋とかもあるらしいからな。
しかし尾道って観光力激高い感じなのに、いつ行ってもそんなに人が居ないのは何故だろう?
ああいった一世代前ノスタルジーには需要がないということなのだろうか?
あと尾道といえばここにも行くメモ