あのcongiroが、酒と旅と○○を大いに語る!ブログ!超

酒と旅と散歩とか日々のブログです(毎日更新の毎日更新しないブログ)

♪ひっ、ひっ、火入れの火ようびだ

試してみたい3本の生酒があったので自家火入れしてみた。
しかし、火入れとかすんの何年ぶりだろw

  1. 酔鯨(茶瓶)
  2. 羽根屋(緑瓶)
  3. 富久錦(赤瓶)

酔鯨は今年始めに買ったオーバーキル案件ですな。味が強烈過ぎて持て余していたので、火入れしたら良い感じになるんじゃないだろうか?ということで。
羽根屋はウチの氷温庫で2年オネンネしていたやつですな。これは生の状態で美味いんだけど、現状だとあんま俺向けではないというか、火入れのほうが俺向けっぽい感じがするので。
富久錦は生の状態で10年以上熟成しておったやつなんですけど、こういう状態のものをあえて火入れしたらどうなるんだろう?って思ったので。


扱いとしては生貯ということになるんでしょうかね。
これをしばらく放置してから飲んでみたいと思っとります。


また、火入れするにあたっては、鍋に入るように4合の空き瓶に移し替えております。
どれがどれかわからなくならないように瓶の色を分ける気づかいカコイイ!ヒュー!
こういうとき金冠黒松の赤瓶は超重宝するよね!



というわけで、1週間後にまたレポするのでよろしゅう。


股な!